パートナーエージェント代表インタビュー|パートナーエージェントが選ばれる5つの理由

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パートナーエージェント代表インタビュー

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「他社は本気を出していない。」

インタビューでそう口にするのは、パートナーエージェント代表取締役社長
佐藤茂氏。佐藤氏の結婚相談サービスに関する想いがインタビューで紹介されていたので、ここではダイジェスト版でご紹介します。

パートナーエージェント代表インタビュー【ダイジェスト版】

参考URL:http://navi4u.jp/

結婚相談業界の常識を打ち破るべく、2007年に本格的にスタートした結婚相談所「パートナーエージェント」。他の結婚相談所とは違う「質の高さ」に、設立からたった2年で関東で5本の指に入るまでに急成長している。

人気の秘密は「お見合い成立率60%・成婚率30%以上」というの圧倒的な実績の高さと、専属コンシェルジュによる手厚いサポートが評判。

そんなパートナーエージェントの代表佐藤氏のインタビューを読みながら、勝手ながら「なるほど」と感じた部分をピックアップしてご紹介していきます。

『友達が友達を紹介するような紹介をする』というコンセプト

(マッチング型の)大手同業他社もそうなんですけど、身長何センチ以上の結婚相手の情報があったとしても、それだけではほとんど情報としての価値がない。 それだったら、月2,000円とか3,000円を払ってインターネット型の結婚情報サービス会社で情報提供を受けたほうが、費用対効果は絶対高い。

そこで我々の価値って何かといったら、やはりそこにちゃんと人が介在をする事。僕たちのサービスは、『友達が友達を紹介するような紹介をする』というコンセプトを持っているんですね。

『友達が友達を紹介するような紹介をする』というコンセプト

本来、人を紹介する時は 「彼は見た目はパッとしないかもしれないけど、すごいいいやつで」 と言って、僕と友達のエピソードを語って、相手に気に入ってもらえるようにするじゃないですか。

これが本来の「人を介する紹介」だと思っていて、我々の紹介もまずお客様を知ることから始めます。お客様にまず1時間半~2時間ぐらいインタビューして、沢山お客様のことを聞いて、とにかくお客様のことを知るんです。

この業界の印象を悪くしている理由は2つ

この業界の印象を悪くしている理由は2つあると思うんですね。

1つは、「40万円払ってでもいい人を見つけたい、結婚したい」というお客様に対して、わずか10%(*1)の満足度しか提供できてないということが、僕はこの業界の不信感の元であると思います。
*1 結婚情報サービス業界の平均お見合い率は30%・成婚率は10%前後と言われている

・・・・・

もう1つは「広告に対する不信感」です。

例えば女性のタレントを使って、そのタレントがいるわけがないのに「運命の出会い」と、あたかもいるかのような表現をしてる事に、お客様は不信感を持っている。

結局、ああいう不確かなことを言っていること自体に、お客様は不信感を持ってしまうんです。

月大体2~3人の異性と、ほぼ確実に会える

我々の会に入ると、月大体2~3人の異性と、ほぼ確実に会えるんです。

ほとんど新しい出会いのない生活から、週に1回コンタクト・お見合いがあるとしたら、すごい自分自身に気を使いませんか?服装とか、今週は何を話題にしようかとか、急に「カウントダウンTV」を見て話題の歌を覚えたりとか(笑)。

そういった情報を仕入れたり、ちょっと髪の毛が伸びたから美容院に行って見た目に気をつかったりとかね。自然とそうなります。それに加えて週1回異性としゃべったら、嫌でもしゃべるのが上手になりますからね。

ダイジェスト版ながら、いざ読み直してみると、「ふむふむ」とうなずけるところが多々ありました。パートナーエージェント代表の結婚相談所に対する熱い思いが伝わってきます。

パートナーエージェントの資料請求はこちら。公式HPへ 結婚情報

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